2014.1.14 Yosi Horikawa - Cepelinai (from "Forma. 4.14" PFCD40) by PROGRESSIVE FOrM published on 2013-12-15T02:54:41Z 3.1.sat『Forma. 4.14 release party』at KATA + Time Out Cafe & Diner (LIQUIDROOM 2F) https://www.facebook.com/events/415844251882655/permalink/415844255215988/?stream_ref=10 店舗にて『Forma. 4.14』をお買い上げの方には《PROGRESSIVE FOrM 2014 New Mix CD》が特典で付きます。 Yosi Horikawa - Cepelinai (2min sample) from 2014.1.14 release Various Artists "Forma. 4.14" PFCD40 http://www.progressiveform.com/ Yosi Horikawa - Cepelinai Produced by Yosi Horikawa All Sounds Recorded in Vilnius Lithuania 発売日 : 2014年1月14日 アーティスト: Various Artists タイトル : Forma. 4.14 発売元 : PROGRESSIVE FOrM 販売元 : BRIDGE INC. 規格番号 : PFCD40 価格 : 定価¥2,140(税抜価格¥2,038) http://www.amazon.co.jp/Forma-4-14-AOKI-takamasa/dp/B00H7AMVS0/ 【収録曲】全15曲71分44秒 01. Yosi Horikawa - Cepelinai 02. Nyolfen - Beat a beat, Dream a dream. 03. AOKI takamasa - RV2/2 04. Seiho - ざくろと銀行員 05. Shohei Amimori - rythme du rhizome 06. Kyoka - Turn 07. Kan Sano - Japonica Innocence 08. no.9 - Chrysanthemum 09. Shotaro Hirata - Lacquer 10. Inner Science - Melt Inclusion 11. Notuv - Valse 12. Fugenn & The White Elephants - Alspacka 13. LASTorder - Lilith 14. 34423 - Curiosity 15. moshimoss - Step In The Lights 【アルバム紹介】 All Exclusive!!! AOKI takamasa、no.9、Inner Science、Seiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、LASTorder、34423、moshimossなど参加! PROGRESSIVE FOrMの40番目のカタログは、2010年以来4年振りとなるPROGRESSIVE FOrMの記念碑的コンピレーション・アルバム『Forma(フォルマ)』シリーズの第4弾! 15組の要注目アーティストによる全編書き下ろしの未発表新作によりリリース! 時代を切り取ってきたエレクトロニック・ビーツ・ミュージックのバイブルとも称されるシリーズの本作では、10年以上に渡りシーンを牽引しているAOKI takamasa、no.9、Inner Science、近年その評価が大きく増しているSeiho、Kan Sano、Kyoka、Fugenn & The White Elephants、また今後の更なる活躍が期待されるYosi Horikawa、LASTorder、34423、moshimossといった素晴らしいアーティスト達が至高の楽曲で参加しています。 2001年より日本のエレクトロニック・ミュージック・シーンに様々な高いクオリティーの作品を送り続けてきたPROGRESSIVE FOrM。 本作は、多様化する2010年代中期に入った現在そして今後のサウンドを指し示す近年稀に見るハイ・クオリティーな作品集であるのともに、誰もが聴ける夢のようなアルバムに仕上がりました。 Yosi Horikawa イギリスのFirst Word Records, フランスのEklektik Records所属。環境音や日常にある物音など非楽音を録音・編集し、楽曲を構築していくスタイルで活動を展開中。2009年に発表した初のEP “Touch” が仏国営ラジオ局 Radio France ( France Inter ) にピックアップされるなど評判を呼び、直後にはJay Scarlett監修のコンピレーションに参加。2010年には仏 Trouville で開催されるムービーフェスティバル “Off Courts” に招へいされ、自身のミュージックビデオや映画音楽の制作に関わるなど、多方面で活動。2011年、Red Bull Music Academyに選出され、Dorian Concept や Anenon, Jasse Boykins III 等とのセッションを重ねる。また、2012年にはバルセロナで開催されているフェスティバルSónarに参加。LAの著名なマガジンサイトXLR8RにてライブパフォーマンスがBig Winnerに選出されるなど各方面から賞賛される。また同月、KidkanevilやSouleance等の所属するイギリスのレーベルFIrst Word RecordsからEP"Wandering"をリリース。Ninja TuneのDj FoodやBonoboなどから絶賛の声が届く。2012年11月、Tiger Beerが主宰するアートフェスティバル”Tiger Translate”に招へいされる。開催地ニュージーランドでのライブパフォーマンス、映像作家Tom Gouldとの共作により、現地で録音した音源と撮影した映像のみでミュージックビデオを制作。世界中の都市に存在するウェブマガジンTime Out誌の東京版においてEP"Wandering"が2012年のベストアルバムに選出される。2013年には、Jesse Boykins III, Anenon, Grayson Gilmourとの共作のEPをリリース。また、XLR8Rに2013年注目すべきアーティスト10人に選出される。2013年6月には初のフルアルバムのリリース、7月にはアジアツアー、8月からはヨーロッパツアーを予定。リトアニア・ポーランド・ポルトガル・イギリス・フランス・ベトナム・フィリピンなど海外でのフェスティバル・ライブも多数予定。2013年11月3日には本年度より始まった電子音響の新たな祭典EMAF TOKYOに出演した。 Genre Electronica