MimiCof "KotoLyra" PFCD33 AlbumTrailer by PROGRESSIVE FOrM published on 2012-11-21T03:15:03Z 発売日 : 2012年12月15日(土) アーティスト: MimiCof(ミミコフ) タイトル : KotoLyra(コトリラ) 発売元 : PROGRESSIVE FOrM 販売元 : BRIDGE INC. 規格番号 : PFCD33 価格 : 定価¥2,100(税抜価格¥2,000) 収録曲数 : 12曲 http://www.amazon.co.jp/KotoLyra-MimiCof/dp/B00A49X7H0/ 【収録曲】(全12曲) 01. Lilium 02. Microscopium 03. Sculptor 04. Telescopium 05. Pavo 06. Triangulum 07. Octans 08. Lyra 09. Solarium 10. Pyxis 11. Horologium 12. Felis 【アルバム紹介】 ベルリン在住のmidori hianoによる電子音楽にフォーカスを当てたソロプロジェクトMimiCof、その待望の2ndアルバムが完成!本作では、1st『RundSkipper』で表現された太いリズムプロダクションと繊細なコードワークをベースに、より広がりある多彩なサウンドとしてプロデュースされており、多くのエレクトロニック・ミュージック・リスナーに届く素晴らしい内容に昇華されています。また12の楽曲には絵としても美しい星座の名前がちりばめられており、あたかも12星座が一つの新しい天体としてイメージされたアルバムとなっています。マスタリングはアーティストとしても高い評価を得る柏大輔が担当、アートワークには絵画的で独特なスタイルに定評のあるイギリス人写真家/アートディレクターStuart Leeの作品が飾られ、サウンド、デザイン共に素晴らしい仕上がりとなりました! 【プロフィール】 MimiCof (midori hirano) http://midorihirano.com 京都府出身、ベルリン在住の音楽家。大学をクラシックピアノ専攻で卒業した後、ピアノを始めとするアコースティック楽器に加え、電子音など様々を音を自在に操りながら多彩な音楽を作り出し、midori hiranoとしてはMIDIクリエイティブ/nobleから2枚のアルバムを発表。2008年2月にはベルリン国際映画祭主催のプログラム「Berlinale Talent Campus」に作曲家部門では当年唯一の日本人として招聘される。2008年よりベルリンを拠点に、生楽器を主体にした楽曲を制作するmidori hiranoとしての活動と平行し、コンピュータによるプロセッシング等を多用するなどエレクトロニック・ミュージック的なアプローチを中心とした新しいソロ・プロジェクトMimiCofとしてその表現の幅を広げており、2011年6月にPROGRESSIVE FOrMよりMimiCofの1stアルバム『RundSkipper』を、またChristopher Willits主催のレーベルoverlapより本名名義でEP「Magnetic Visionaries」をリリース、及びWillitsのリミックス・プロジェクトにもMimiCofとして参加する。2012年、W+K東京LABより派生したAudio+Visual制作集団JKD Collectiveに参加、avex主催anationのサウンドロゴを担当、ヨーロッパの中でも屈指の規模を誇るポルトガルのBoom Festivalへも出演する。そして2012年12月、MimiCof待望の2ndアルバム『KotoLyra』をリリースする。 Genre Electronicambient Comment by ebertbrothers really great job, looking forward 2012-11-21T17:51:05Z Comment by ShaMANoiD Great production 2012-11-21T17:10:32Z Comment by SonuoS Looking forward to buy this album! 2012-11-21T12:32:49Z