Ballad 〜暮色のカフェから〜 by animarorecords published on 2025-03-03T09:23:44Z Ballad ~暮色のカフェから~ (作詞 玉田剛士 作曲 足立成樹) 暮れ泥む通りのカフェにも 秋の風が吹き始めてる 君と別れたあの時から 僕の中の時計はただ うつろな閑時(とき)を刻む ふたりで並んで見た海も 手が届きそうな星空も 今では心の片隅で ただ淋しく光るばかり 君だけを愛してたのに もしも叶うことなら 出逢った日に舞い戻り 輝きで満たしたい 君の涙を 僕の指でそっと拭いて キャンティーのグラスとキャンドルに 華やかに笑う君の声 今はもう遠く色褪せて 遅れたまま時計はただ うつろな閑時(とき)を刻むだけ 君と歌ったメロディー どこからか流れてる 過ぎ去った幻影(まぼろし) 夕闇に溶けて よく似た姿を見るたびに 哀しい気持ちがよぎるけど そろそろ先に進むために 歩き出すよ束縛(おもいで)から 大きな扉(ドア)を押し開けて Genre J-Pop Comment by Scott C Loved this 2025-03-23T00:39:54Z Comment by Ezekiel's Storm Beautiful! 2025-03-17T23:10:07Z Comment by Alan & Di Fabulous! 2025-03-17T07:39:36Z Comment by Mario_guitar outstanding song 2025-03-05T21:26:42Z