CB 286 - Post Scriptum by clubberia published on 2017-04-13T13:12:31Z Post Scriptum Post Scriptumは流星のごとく登場し、早々にニューヨークのレーベル Function’s Infrastructureからファーストアルバムリリースが決定。またOstgut Ton limited edition 12 inchにフィーチャーされ、Berghain 07 mix、そしてInfrastructure NYの Facticity compilationにも参加。以降ワールドワイドなライブアクトを展開している。活動当初からPost Scriptumのライブパフォーマンスは進化し続け、 音楽の方向性は果てしなく変化し、それが彼の音楽の原動となっている。 この進化は新しい音楽制作の刺激的な起爆剤となり、その結果、彼自身を築き上げていく種を蒔いているのである。 -Interview- -こちらのミックスはどちらでどのように収録されたのですか? スタジオでライブ録音した。 Pioneer CDJs 2000 Nexus、Technics SL 1210ターンテーブル、Allen Heath Xone 92 ミキサー、Moog MF Drive / Minifooger / MF 101、Strymon Timelive pedal、Waldorf Xpole Dual Stereo Filter。 -コンセプトがあれば教えてください。 もし僕が作る全てのミックスにコンセプトがあるとしたら、「自分を編み出す」ということだと思う。ミックスする時は、その時のエナジーや、その瞬間のフィーリング、その日1日の自分が反映されて完成するから。このミックスに関してはダークな印象を受けると思うけど、みんながこのミックスを聴いてなんらかのストーリーを感じてくれるなら光栄に思うよ。 -最近の活動を教えて下さい。 最近は次のPost Scriptum名義のリリース「PS001」と「PS002」に集中してる。あとSubtractive Synthesisの「Timelapse」リミックスも夏前にはSynewave recordsからリリースされる予定だよ。 Genre Techno Comment by parubok what it is? 2017-12-26T08:32:29Z Comment by MANNY ‘NUFF getting it 2017-09-21T20:27:20Z Comment by MANNY ‘NUFF liking the trajectory 2017-09-21T19:47:12Z Comment by claudiospectrum Good podcast. 2017-05-01T15:01:07Z Comment by Shane <3 2017-04-14T15:40:16Z Comment by Vlado Dusanic <3phx 2017-04-14T14:12:13Z